漢方解説 漢方解説シリーズ:39-苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう) 名前の由来4つの構成生薬である茯苓、桂皮、朮、甘草から一文字ずつとって名付けられた。構成生薬茯苓(ブクリョウ)蒼朮(ソウジュツ)または白朮(ビャクジュツ)桂皮(ケイヒ)甘草(カンゾウ)味すこし苦みもあるが、甘みもあり飲みやすい方剤解説漢方薬 2020.01.19 漢方解説