漢方解説 漢方解説シリーズ:57-温清飲(うんせいいん) 名前の由来血を補って体を温める作用と体の熱を取り除く作用(清熱作用)をもつことから命名された。構成生薬 当帰(トウキ) 川きゅう(センキュウ) 芍薬(シャクヤク) 地黄(ジオウ) 黄ごん(オウゴン) 黄柏(オウバク) 黄連(オウレン) 山梔 2020.10.12 漢方解説